佐原は2度目だが、あの黒切そばを今一度の思いで。
1800年代の建物の商家が立ち並び、町ぐるみで歴史景観を残すことに
取り組んで、小江戸と呼ばれてる。
IT化と叫ばれ、どんどん進んでいく世の中に少々戸惑いを感じてる日々
ですが、小野川沿いある、江戸時代の名残りを留める町並みを見ながら
歩いていみた。何故だか懐かしさと共にほっとさせられた。
伊能忠敬が30年余を過ごした母屋と店舗。母屋は1793年に建てられた。
日高昆布を使った黒切そば 1892年建築」の小堀屋本店
1855年建築の中村商店 荒物・雑貨・畳を商ってきたが現在はお土産屋
当店のホームページを開設したので、宜しければ閲覧して下さい。
オートバイのタイヤ交換や諸整備、カスタムをしています。
http://www.m1-moto.com/
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